相談会、レメディをとると・・・

ホメオパシー療法は物質を稀釈浸透(きしゃくしんとう)したレメディを用いて健康に貢献できる療法です。

 

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レメディはいろいろなものから作られています。鉱物、植物、動物や昆虫。色、音、太陽光、月光、宝石からも作られます。

 

 

 

私たちホメオパスはクライアントの症状から、レメディを選び出します。

クライアントの主訴(一番気になるところ、治したいところ)をうかがいます。

それと臓器はどこか弱っているのか?

マヤズムは何か?

マザーチンキ(薬草酒)は何が適しているだろうか?考えます。

 

レメディやマザーチンキを1カ月~1カ月半ほどとっていただきます。

レメディの効果はまちまちで、早い人もいますし、遅い人もいます。

遅いと「効いていないので?」と思うかも知れませんが、大丈夫です。

ゆっくりであってもじわりじわりと変化は起こってきます。

しかし続けて行く事で、何かが変わっていきます。

それを体験していただけたらと思います。

 

現代医学の薬を使うような変化はないと言えるでしょう。

ホメオパシー療法は、レメディやマザーチンキの力(エネルギー)が、その人の免疫を後押しし、体内に滞っているいらないものを、排泄していく療法です。

排泄される必要があるもの(体毒)を排泄し、表現される必要がある言葉や思い(抑圧された思い)に気づき、自覚してゆく、場合によっては表現し伝える事もあるでしょう。

 

体や心に蓄積されたものが、もはや体や心に常駐させる必要はないのですが、いろいろな理由で保存し保留してきてしまった。それらを外に出して行く療法と言えます。

いらないもの・・・と言うよりは、「ここに必要のないものを、しかるべき場所(外)に出して行く」と言った方が適切な気がします。

 

予約

1.お電話かメールでお申込み下さい。

電話:070-5534-5655

メール:homoeopathyyomitan@hotmail.co.jp 

 

*携帯の電話番号が変わりました(下4桁が変わります) 

(旧)070-5534-5898 

(新)070-5534-5655

 

相談会:月曜日~金曜日の午前10時~午後5時

休み:土日祝祭日

場所:沖縄県読谷村

 

【ご注意下さい】

*電話番号を非通知設定している方は解除してお電話して下さい。

*メール送信後、数日たっても返信がない場合、お手数ですがお電話でご連絡下さい。 まれにメールが届かない場合があります。

  

2.ホメ初めての方は、DVD「症状はありがたい!」を視聴いただきます

ホメオパシー療法について理解していただくため、DVD「症状はありがたい」をご覧いただきます。

視聴は必須となりますので、ご自分で購入いただくか、当センターで500円(郵送の場合は送料プラス)でも貸し出し可能です。(在庫4)

 

≪DVD内容紹介抜粋≫

第1章 ホメオパシーのケース紹介

第2章 寅子先生とホメオパシー

第3章 世界と日本のホメオパシー

第4章 ホメオパシーとは?

第5章 質疑応答

(発売日2010年2月)

 

◆続編DVD「人はなぜ病気になるのか?」 貸出料金は500円です。

≪DVD内容紹介抜粋≫

ホメオパシー初心者のための講演会(2010年12月7日収録)DVD 第二弾です。 

由井学長の壮絶な人生物語と潰瘍性大腸炎の因果関係の説明からはじまり、体の病気、心の病気、魂の病気とその原因について、豊富な図解と心を打つ症例とともに説明しており、人が病気になる原因とその解決方法があっという間に理解できます。(発売日 2011年3月)

 

◆私の講座「ホメオパシー療法とは何か?」を受講をいただいても結構です。

 【内容・費用】講習会は1時間半×2回、料金は2回で3,000円(1,500円×2回)

 

3.相談会時に「同意書」と「質問票(7ページ)」を提出して下さい

予約日が決まったら、「同意書」「質問票」のPDFファイルをメールしますので、プリントアウトしご記入下さい。記入された「質問票」「同意書」は、相談会数日前にセンターに到着するようメールや郵送いただければ助かりますが、当日お持ち下さっても結構です。

 

≪同意書についての補足≫

■小さいお子様や障害等でご自身で字が書けない方は、保護者やご家族で代筆して下さい。

■未成年者の場合、保護者の署名、捺印が必要です。

■ご家族数名で相談会を受ける場合でも、同意書はそれぞれ提出して下さい。

■住所、電話番号、記述日付もお忘れなく。

下記の場合、ホメオパシーに対するご家族のご理解と同意が必要となります。

 1.精神的問題を抱えている場合

 2.長期にわたって薬を取られてきた場合

 3.難病等で、好転反応が出た時に、ご家族の介護や協力が必要な場合

 

好転反応により未解決の心身の問題や過去の記憶・感情が戻ってくる場合も多く、特に強いお薬を長きに渡り取られた方は、激しい排泄が起こることもあります。このような場合、ホメオパシー療法による改善には、かなりの忍耐と時間が要求されます。改善に向けてご家族をはじめとする周囲のサポートが欠かせまぜんそのため、上記1.2.3.に該当する方には、ご家族のご署名・捺印も合わせてお願いしております。

 

 とらこの会終了◆
健康相談会(コンサルテーション)を受けるためには、とらのこ会への入会が必要になっていましたが、ホメオパシー療法が20年前に比べて認知され、その働きを終了することになりました。現在、とらのこ会会員の方はご承知の事と思います。

ホメオパシー療法を初めてご利用される場合は、今まで同様、DVDの視聴か講座を受けていただき、相談会となります。

相談会の場所・時間・料金

1.日時・場所

 営業:月曜日~金曜日

 時間:10:00~17:00

 場所:沖縄県読谷村/TEL:070- 5534-5898

 *土日祝祭日はお休みですが、月~金が難しい場合はお問い合わせ下さい。

 

2.所要時間

約60分~70分ほど/1人  (初回は1時間半ほどかかります)

 

3.相談料金

◆大人 8,000円

◆子供(乳児~小学生) 5,000円

◆中学生・高校生 6,000円

《レメディ代金について》 人それぞれ差がありますが、平均して1万円前後になります。

 

4.相談方法

◆当センターでの直接相談

◆電話相談(通話料金はクライアント様持ち)

◆通信相談(E-mail、お手紙)

◆Skyp相談(遠方の方、直接行けない方にお勧め。音声だけの対話も可能です)

 

 

5.相談会後、レメディ適用書の発行
相談会後にクライアント専用のレメディ等が記載された、レメディ適用書を発行します。

適用書は郵送かメールで送りますので、ご自身で販売店、インターネットショップにご注文下さい。インターネットショップは商品代金の他に送料、振込手数料がかかりますので、詳細は各ショップへお問い合わせ下さい。

 

2010年以降(ホメオパシーバッシング後)、ホメオパスは相談会のみ、ショップは販売のみとなりました。ホメオパスはショップ紹介もご法度となりました。

薬事法にのっとり活動しなくてはいけませんので、ご利用者にとっては使いづらさもあるかと思いますが、ご理解・ご協力をお願い申し上げます。

 

 

 

6.フォローアップ期間

◆健康相談会の日から40日間は無料でフォローアップいたします。レメディへの疑問、体調不良や不安になった等ありましたら、お電話やメールてご相談下さい。その場合は相談料はかかりません。

 

ただし以下の場合は料金が発生いたします。

(1)新たにレメディ適用書が発生する場合、途中相談となります。 5,000円

(2)精神的に深い問題のある場合で、別途時間を取る必要がある場合。 5,000円

別料金が発生する場合は、私からお伝えいたします。

 

◆お電話でのご質問、問い合わせは営業時間内にお願いします。

◆メールの場合は随時受け付けてます。受付順に返信いたします。

◆私が体調不良や風邪、インフル等で休む時は、ご連絡が出来ない場合もあります。その時はしばらくお待ちいただけると幸いです。

◆土日・祝祭日以外に所用で休む場合があります。「お休み」ページをご覧下さい。

◆急を要する場合、救急入院でQXをかけて欲しい等の場合、電話連絡を下さい。出来る限り対応いたします。

 

気をつけていただきたいことの一つに、救急車要請レベルの場合や検査が必要な時は、現代医療を活用して下さい。ホメオパシーは、現代医学による医療行為を否定したり、遠ざけるものではありません。 異変を感じた場合には、専門機関へご相談ください。

病院にかかるまでに、Acon.(アコナイト)やArn.(アーニカ)等、その時々に必要なレメディを取る事で、症状の悪化を防きます。

救急救命 体験談もお読み下さい。

 

◆ホメオパシーやレメディーについてのご質問は、CHhomホメオパシーダイアルでも受け付けております。03-5797-3135 (水~日 9:30~18:00)

 

◆相談会40日目以降は次の相談会(有料)をご予約下さい。

 

7.キャンセル料金

発生いたしませんがご連絡をお願いいたします。

レメディー(Homoeopathic Remedy)の購入について

レメディーの購入に関してこちらのリンクをご覧下さい。