天使たちとの対話         ギッタと3人の友人の物語

第二次世界戦時、ポーランド系ユダヤ人だったギッタ・マラスと3人の友人たちは天使たちに出会います。

私たちは今の時代だからわかる事ですが、ナチスドイツがユダヤ人にどれほどひどい事を、残忍な事をやったのか、分かります。

戦争の足音がだんだんと響いてくる直前、ギッタたちは天使たち(ベンジャミン・クレームの師の覚者の情報だと、数名の覚者との対話、メッセージだったと確認)を対話して行きます。

 

この本は現在、まだ日本語で出版はされておりませんが、この素晴らしい本を関東の3人の方々が5年かけて翻訳したものです。(ボランティア=無報酬です。)

 

ギッタ・マラスの日記を公開することになった経緯はブログでご覧下さい。難解なところもありますが、じっくり腰を据えて読んでいただける忍耐力があれば、何かひらめきのようなものが心に届くと思います。

文章の中にヒントがちりばめられているように思います。

http://gitta.ti-da.net/

 

日々の糧

日常で思ったことを書きつらねたものです。

最初、ギッタの日記と一緒に書いていましたが、ギッタはギッタ、自分のは自分のでと思い分けました。

こちらは通常の日記になっています。

ホメオパシーの事

戦争、テロの事

世界の事

はっとした事

病気の事

いろいろ思った事を書いています。

http://angelos.ti-da.net/

ホメオパシーOMOION

ホメオパス片桐航の日々の出来事やホメオパシートピック

http://ameblo.jp/homoeopathy-wk/ 

 

片桐先生はRAHで授業を教えていただいていました。

去年、琉球ホメオパシー・フェスティバルにも講師として発表していただきました。

おしゃれでユニーク。女子ホメオパス、お母さん方に人気です。

Prasanta Banerji Homeopathic Research Foundation

バナジー先生親子

インドのホメオパス親子です。授業を受けました。素晴らしいホメオパスです、尊敬します。

温かいお人柄。

「自分たちのメソッド、呼ばれればどこにでも行くよ」

その言葉通り、アメリカ、スペイン、そして日本にも。お会いできた事、光栄です!

英語の読める方、症例も掲載されています。

Prasanta Banerji Homeopathic Research Foundation

ボディー・トーク療法

ボディー・トーク療法をご存じでしょうか?

簡単に言うと、筋反射で体の情報を探り、タッピングで軌道修正すると言った説明に私はなってしまうのですが、まだまだ説明不足なのでしょう。

私も現在、ボディー・トークの施術を受けています。

沖縄には現在2名のボディー・トーカーがいますが、その中の一人がまるこさんです。

まるこさんとはボディー・トーク、ホメオパシーの垣根を越えた話をするのですが、どんな療法もいろいろな療法を補完し、いろいろな療法はそれぞれを支持していると私は思いますし、またそれは事実だと言えます。

底に流れている施術魂と言うのかな。それが施術者には共通のエネルギーがあるように思います。

これは本当に素晴らしい事です。

まるこさんサロンのブログはこちら

なかなか更新しないのがたまにキズ(笑)・・・・私も人の事は言えません。